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2008(Fri) 19:44
西洋骨董洋菓子店〜アンティーク〜 第2話
橘のダブリエ(ハーフ)姿がカッコいいですキャ(*ノ▽ノ)ーーーー♪
その格好に小野もうっとり(?)
してましたよね?してましたよね?絶対。ちょっと目を細めて嬉しそうな感じで。パティシエモードに入っていて助かったんじゃない?橘さん。
しかし、ヒゲは…個人的にはヒゲがない方が好きです。
橘の理想のケーキ屋さんには、容姿可愛い年齢可愛いとにかく可愛い女の子が必要だった様です。年齢可愛いってのは…若い子って取ってよろしいのかな?
ピンクの可愛らしい制服も用意していました。が、天才のパティシエのやんわりとした反対にあい挫折。。。
「若い女の人っておっかなくて…」
伝説のパティシエがそう言ってました。
では「若い女」でなければいいの?とちょっと思った。どの位の年齢の女性からは大丈夫になるんだろう?
という事で、男性販売員募集。
その募集にやって来たのが、神田エイジ。
ジョギングの途中で見かけてそのままお店に突入してました。オイオイ

そんな突撃でやって来たエイジを面接です。
この面接試験(?)には大笑い。ここがキモだそうです(笑)
魔性のゲイ、小野との対面。
これで小野のタイプでなければOKの様なのですが…小野さん魔性のゲイなんでしょ?
エイジの方が小野に落ちちゃったらどうするのよ?
とりあえず小野の好みではないという事で、面接が通っちゃいました。。。
しかし、このエイジくん。
販売員でなく、パティシエ見習いを希望。
焼きたてのシュー・ア・ラ・クレームを食べて、ケーキに落ちましたよ。
おケーキ様と呼ぶしかない程の美味しさだそうです。
「親方になら抱かれてもいいっす!」とまで言ってました(笑)食べてみたいねぇそんなケーキを。
渋る橘を小野が説得。
何て言ったって「天才ケーキ職人がお願いしてます」から橘が逆らえるはずがないです。
悔しいながらも認めてくれました。
エイジと橘の怒鳴り合いはちょっと笑えます。
エイジは橘のこと「じじぃ」ですからね。そんな歳じゃないのに…言葉使いがちょっと悪いですね。エイジ君は
小野は伝説のパティシエでしたが、エイジは伝説のボクサーだったんですね。
ライトフライ級の世界チャンピオン。そんなにスゴかったんだっけ…?スッカリ忘れてしまってた…
そんなエイジに憧れていたんでしょうね、サンダーは。
ケーキ屋になってしまったエイジに腹を立てていました。
彼は、自分がボクサーとして崖っぷちだったから、才能のあるエイジがボクシングを辞めてしまったのが悔しかったのでしょうか?憧れがあった分余計に。
でも、エイジだって続けていたら失明の危機だった訳だし、しょうがないですよね。
エイジも本当は続けていたかったって言ってました、目が見えなくなっても…
そこまで好きだったボクシングを辞めなければならなかったのだから、エイジだって悔しかったでしょう。
そして、第二の人生を歩み始めようとしたら、ケーキ屋を馬鹿にするし。
男としてなんの役に立つって、男として役に立つ事でなければ仕事にしちゃいけないって事はないでしょうに

この人と一緒にやって行ける彼女は心の広い人だなぁと思ってしまった。
今だって、彼女がサンダーを養っているんでしょ?子供を産む決心までしてました。
「ボクサーに戻れるもんなら今でも俺は何でもするぜ」
このエイジの言葉に、彼女は何を感じたのでしょうか?
ワタシにはどうして彼女は子供を産む事を決心したのかよく分からなかったです。。。
そう言えば、小野がどうしてパティシエになったのかに大ウケです。
好きになった人をパリまで追って行ったらいつの間にか…だそうです。
やはり好きになった人がパティシエだったのでしょうか?
それにしても、橘の希望とは言え、ケーキの種類の多い事。
これで、女の子の販売員がいない意外は完璧だそうです(笑)
選ぶ側としてはとても嬉しいですが、こんなに種類を一人で作れるものなのでしょうか?
ちょっと疑問。
提供の所の声が今週は宮野さんでした。
という事は来週は三木さん?楽しみ♪
テーマ: 西洋骨董洋菓子店〜アンティーク〜
ジャンル: アニメ・コミック


