第1話 「魂の共鳴 〜ソウル=イーター、デスサイズになる?〜」
これは本屋さんで平積みされていた本の表紙に惹かれ2巻まで購入して読みました。
残念ながらそこで挫折…
内容も正直よく憶えていなかったり…
今回アニメになるというので見てみようと思ったしだいです。
OPがT.M.Revolutionという事で、そちら期待もありました。
CMを見ていたときから気になっていた事。それはマカの声の低さ。
2巻で挫折した人間がイメージがどうこうとエラソウな事いうのはなんなんのですが…低くない?
明確に誰がいいと思っていた訳ではないですけどね。低いよ(シツコイよ!)
可愛い顔であの声というギャップがいいのか?
それと、ソウルも思った以上に低かった…
デスサイズの声は大川透さん。これはよかったです。
パパさんそこら中のオンナの子に優しい(?)と年頃のオンナの子には嫌われちゃうよ。
こんなマカバカのパパ、デスサイズが鎌になると強いんだよなぁ。
公式サイトを見て知りました。
デス・ザ・キッドの声って宮野さんなんだ。
しかし、キッドの声としてはどうだろう?
出て来るのが楽しみだわ。
鬼神の卵と化した魂を99個食べ、最後の1個は魔女の魂を食べる。
すると「武器」はデスサイズ=死神様の使う武器になれる。
ソウルは99個目の鬼神の卵の魂を食べ、後は魔女の魂を食べるだけ。
しかし、目をつけた魔女「ブレア」には軽くあしらわれしまう。
しかも、ブレアはソウルに自分の鎌になるように誘いをかけて来る始末。
ソウルもとうとうブレアの色香に惑わされ、ブレアの元に行ってしまった…かと、見せかけての攻撃。
不意をついた攻撃にとうとうブレアも狩られてしまった。
手に入れた魔女の魂を食べ、ソウルもとうとうデスサイズに…
と思ったら、なんとブレアは魔女ではなく魔力を持った猫だった。というオチ。
今までの努力も水の泡となりました。
ちゃんちゃん♪ソウルイーターで一番気に入っていたキャラは「ブレア」です。
可愛いですよね。衣装も可愛い、胸もデカイ(オイ…そこかよ)
出番がたくさんあるといいなぁ。
という事で、これは続けて見て行く事にします。
感想も簡単ながら書いて行こうかと。挫折しなければねぇ…
テーマ:SOUL EATER -ソウルイーター− - ジャンル:アニメ・コミック