<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/?xml">
<title>ワタクシノウラガワR</title>
<link>http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/</link>
<description>マンガやアニメの感想を書いています。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1463.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1462.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1461.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1460.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1459.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1458.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1456.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1455.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1454.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1453.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1463.html">
<link>http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1463.html</link>
<title>ヘタリア Ａxis Ｐowers　４４話</title>
<description> 第４４話リヒテンシュタインの観光記念の王冠スタンプって見てみたい！出来れば、自分で行って押してもらいたいものです。行ってみたいなぁ。スイスがリヒテンシュタインに、自衛の為の講習をしてくれました。怪しいヤツって…スイス、その絵は、オーストリアさんですか？w動物は可愛い顔して…というのは、確かにそうかもしれません。可愛くとも、爪や牙が鋭かったりしますからね。そんな注意をしながらも、飼う時は一匹で飼わない
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 第４４話<br /><br />リヒテンシュタインの観光記念の王冠スタンプって見てみたい！<br />出来れば、自分で行って押してもらいたいものです。行ってみたいなぁ。<br /><br /><br />スイスがリヒテンシュタインに、自衛の為の講習をしてくれました。<br />怪しいヤツって…スイス、その絵は、オーストリアさんですか？w<br />動物は可愛い顔して…というのは、確かにそうかもしれません。<br />可愛くとも、爪や牙が鋭かったりしますからね。<br />そんな注意をしながらも、飼う時は一匹で飼わない事。なんて言う、優しい所が見えるスイスが好きです。<br /><br />スイスの描く可愛らしい絵に魅せられてしまったリヒテンシュタイン。<br />自衛講習もそっちのけになってしまいました。<br />ぼんやりしているリヒテンシュタインが可愛いです。妄想中？<br />そんなリヒテンシュタインを見て、しっかり別紙に絵を描いてあげるスイスでした。<br /><br /><br />日本君とアメリカ君<br />アメリカのケーキって、こんな緑や青い色をしているものがあるんですね。<br />味はどうなんだろう？やはり。。。<br />写真を取りたくなる気持ちが分ります。<br /><br /><br />カナダさんは、アメリカと間違われてしょっちゅう酷い目にあっているので、たまにはアメリカに文句のひとつも言ってやろうと出かけて行きました。<br />勢い勇んで出かけて行ったものの、言い方が弱々しい…<br />自分に向けられた訳でもない、チェーンソーにびくついてしまい、結局何も言えないままお帰りに…<br />いつか言える日が来る…でしょうかねぇ。<br />そしてまた、クマ次郎さんに名前を忘れられちゃった、可哀想なカナダさんでした。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ヘタリア Ａxis Ｐowers</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T21:21:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>くみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1462.html">
<link>http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1462.html</link>
<title>FAIRY TAIL（フェアリーテイル）　７話</title>
<description> 第７話　「炎と風」バルゴが別人です！！！！？あのぼ～ん！と、ば～ん！とした、あの巨大なバルゴはどうしたの？このバルゴってば、すっごい可愛いじゃないですか。エバルーとの契約が切れたからと、自分からルーシィと契約したいとハッピーの所へ来たって話しだから、別人って事もないだろうし…だいたい、星霊ってひとつの星座につきひとりですよね？なんて考えていたら、バルゴは契約者の望む姿を現すんですねぇ。だからエバル
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 第７話　「炎と風」<br /><br /><span style="font-size:large;">バルゴが別人です！！！！？</span><br />あのぼ～ん！と、ば～ん！とした、あの巨大なバルゴはどうしたの？<br />このバルゴってば、すっごい可愛いじゃないですか。<br />エバルーとの契約が切れたからと、自分からルーシィと契約したいとハッピーの所へ来たって話しだから、別人って事もないだろうし…<br />だいたい、星霊ってひとつの星座につきひとりですよね？<br />なんて考えていたら、バルゴは契約者の望む姿を現すんですねぇ。<br />だからエバルーの所ではアレか。。。なるほど、なるほど。<br /><br />それにしても、ナツ…激やせって…<br />激やせしても、アレからコレにはならんだろう…<br />それと、以前の方が迫力があったからと言って、元に戻さんで下さい。お願いします。<br /><br />実はずっとED映像でこの子誰だろう？って思っていたんですよねぇ、可愛いから気になっていました。<br />それにしても、星霊って変わった人ばかりだなぁ。<br />暴風で煽られたルーシィのスカートを、真剣に押さえている様子に笑ってしまいました。<br />「姫！下着が見えそうです！」ってww<br />自分のはグレイに丸見せだよw<br /><br />そう言えば、以前ナツはバルゴと一緒に星霊界を通って来ていましたが、あれは普通では出来ない事の様ですね。<br />それは契約違反な事で、しかも本来なら息が出来なくて死んじゃうと…<br />契約云々は置いて…ならば、どうしてナツは星霊界を通っても無事だったの？と疑問です。<br />そのうちに、分る事なのでしょうか？<br /><br />今回ハッピー大活躍でした！<br />まさか、あんなに早く飛べるとは思ってもみませんでしたよ。しかも、ナツを引っぱって。<br />さすがに魔力の使い過ぎでダウンしてしまいましたが。お疲れさま。<br /><br />ナツの戦闘は、カゲとの戦いはあっという間。<br />また、こんな簡単で…<br />そう思っていたら、対エリゴールの方は、もう少し歯ごたえがありそうですね。<br />燃やすだけでなく、火の質を変え、落ちて行く自分を引きあげる事も出来る様になったナツ。<br />エリゴールの操る風と、ナツの火とは相性が悪そうですが、この火の質を変える事が勝利への鍵となりそうです。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>FAIRY TAIL（フェアリーテイル）</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T20:50:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>くみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1461.html">
<link>http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1461.html</link>
<title>空中ブランコ　６話(BlogPet)</title>
<description> たちばなの「空中ブランコ　６話」のまねしてかいてみるね第6話「そこまで重要な用事、なかったし…」相手を消去していていますが出来ましたけど、最後にしか来ませんでしたけど、最後に、泥沼のはなかったけど、津田雄太もこんな返事を消去したがつきましたというの様にはまり込んでいくの所でいくの友はなった気分に、メールに対してはなったというの友人はなかったかな友達でちょっとすっきりし…でも、あっていて来ませんでした
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ たちばなの「<a href="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1460.html">空中ブランコ　６話</a>」のまねしてかいてみるね<br /><br />第6話「そこまで重要な用事、なかったし…」相手を消去していていますが出来ましたけど、最後にしか来ませんでしたけど、最後に、泥沼のはなかったけど、津田雄太もこんな返事を消去したがつきましたというの様にはまり込んでいくの所でいくの友はなった気分に、メールに対してはなったというの友人はなかったかな友達でちょっとすっきりし…でも、あっていて来ませんでしたかなものでした。<br />何度も何度も、ちょっと恐そう。<br />高校一年生？<br />それにしても、あっていないメールなんて家族くらいしか返事を消去していない事だから安心です。<br />一応自分でも、マユミちゃんが…でも大丈夫なものでしたがケータイを知ったというのいいくらい？<br /><br />*このエントリは、<a href="http://www.blogpet.net/" target="_blank">ブログペット</a>の「<a href="http://www.blogpet.net/profile/view/26c0201f4a92eda76a6d2741e16ebc2f">がれっと</a>」が書きました。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>BlogPet</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T10:39:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>くみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1460.html">
<link>http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1460.html</link>
<title>空中ブランコ　６話</title>
<description> 第６話　「フレンズ」今週の患者さんは、津田雄太くん。高校一年生。症状　ケータイ中毒。ひとりは寂しいから、誰かと繋がりが欲しい。そんな気持ちから、泥沼の様にはまり込んでいくのでしょうかね。携帯って。一応自分でも持っていますが、メールなんて家族くらいしか来ないし…それも淋しい？（笑）雄太とその友達らの繋がりは、あってない様なものでした。送っても返信のないメール。待っていても、誰からも来ない新着メール。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 第６話　「フレンズ」<br /><br />今週の患者さんは、津田雄太くん。<br />高校一年生。<br />症状　ケータイ中毒。<br /><br />ひとりは寂しいから、誰かと繋がりが欲しい。<br />そんな気持ちから、泥沼の様にはまり込んでいくのでしょうかね。<br />携帯って。<br />一応自分でも持っていますが、メールなんて家族くらいしか来ないし…それも淋しい？（笑）<br /><br />雄太とその友達らの繋がりは、あってない様なものでした。<br />送っても返信のないメール。<br />待っていても、誰からも来ない新着メール。<br />何度も何度も問い合わせている。<br />そんな彼を見ているのは、ちょっと辛かったです。<br />雄太は彼等の事を友達と言っていましたけど、相手はどう見ても雄太の事を友達と思っている風はないし…<br />使いっ走りには見えませんでしたが、使い勝手のいいヤツくらい？<br />メールだって、自分にとって興味のある事にしか返事をして来ないしね。<br />「そこまで重要な用事、なかったし…」<br />相手をする気のない人（伊良部）からのメールに対しては、自分もこんな返事をしていました。<br />雄太もクラスメイトもそんな所は一緒。<br />クリスマスパーティの所で気がつきました。<br />淋しい事だけど、誰も友達ではなかった事を、繋がってはいない事を…<br /><br />でも、これがケータイ依存からの切っ掛けになりそう。<br />全てのメルアドを消去して、伊良部センセイに自分がどうしてこうなったかをメールしていました。<br />それに対しての返信は来ませんでしたが…書く事でちょっとすっきりした気分にはなったかな？<br />マユミちゃんや、伊良部センセイみたいに、ひとりでも大丈夫な人を知ったというのも、依存からの脱却に役にたったりするのかも。<br /><br />今までのメル友はみんな消してしまいましたが、最後に新たな友達が出来ました。<br />今度の友人は、ちょっと恐そうに見えるけど、きっと優しい人だから安心ですね。<br /><br />それにしても、マユミちゃんが今までケータイを持っていないというのには驚きました。<br />案外古風な子だったり？ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>空中ブランコ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T22:19:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>くみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1459.html">
<link>http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1459.html</link>
<title>ニャンコ先生抱き枕が届きました♪</title>
<description> 嬉しかったので記事にしてしまいます。ニャンコ先生の抱き枕が届きました下手ですが写真付きで…こんな感じです。下は、ワタシが使っているノートパソコンです。大きさが分るでしょうか？ふかっとしたさわり心地でいい感じです。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 嬉しかったので記事にしてしまいます。<br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%CB%A5%E3%A5%F3%A5%B3%C0%E8%C0%B8" class="tagword">ニャンコ先生</a>の抱き枕が届きました<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/e/266.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />下手ですが写真付きで…<br /><a href="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/m/i/t/mitubatatibana/20091120190448aff.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/m/i/t/mitubatatibana/20091120190448aff.jpg" alt="ニャンコ先生" border="0" width="311" height="181" /></a><br />こんな感じです。<br />下は、ワタシが使っているノートパソコンです。大きさが分るでしょうか？<br />ふかっとしたさわり心地でいい感じです。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T19:12:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>くみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1458.html">
<link>http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1458.html</link>
<title>銀魂　１８４話</title>
<description> 第１８４話　「人気投票なんて…」「レッツパーリィィー!!!」
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 第１８４話　「人気投票なんて…」<br /><br /><span style="color:#FF3300"><span style="font-size:x-large;">「レッツパーリィィー!!!」</span></span><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>銀魂</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T22:37:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>くみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1456.html">
<link>http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1456.html</link>
<title>化物語　１３話（web配信）</title>
<description> 第１３話　つばさキャット 其ノ參ようやく感想記事を書く事が出来ます。もう配信から何日経っただろう…という事で、真宵ちゃんです！もう初っぱなから真宵ちゃんで、ワタシ大喜びですよ。そこだけ何度も見てしまいました。何をキョロキョロしているのかと思ったら…阿良々木君を探していた模様。昨夜の事を思い出しニヤケしている阿良々木君をどうして探していたのかというと、どうも忍ちゃんをドーナツ屋で見かけた事を報告に来て
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 第１３話　つばさキャット 其ノ參<br /><br />ようやく感想記事を書く事が出来ます。<br />もう配信から何日経っただろう…<br /><br />という事で、真宵ちゃんです！<br />もう初っぱなから真宵ちゃんで、ワタシ大喜びですよ。<br />そこだけ何度も見てしまいました。<br />何をキョロキョロしているのかと思ったら…阿良々木君を探していた模様。<br />昨夜の事を思い出しニヤケしている阿良々木君をどうして探していたのかというと、どうも忍ちゃんをドーナツ屋で見かけた事を報告に来てくれたんですね。<br />吸血鬼がいるという話は阿良々木君から聞いていた様ですが、その吸血鬼を野放しにするはずがない。<br />そう思ったからの行動でしょうか。<br /><br />その、正義感溢れる優しき可愛い浮遊霊真宵ちゃんに、なんて事するんだこのセクハラ大魔王が<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/e/262.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />真宵ちゃんを脅かそうと近づいて行く時の顔が、ポコちゃんの様で可愛かったとしても許さないぞ！<br />確かに真宵ちゃんは、抱きしめて頬ずりしてベタベタ触りまくりたくなるのは分る程可愛いですが、思っている事を実際にやってしまったら犯罪だよ、阿良々木君！<br />これが、生きている少女だったら…ですけどね。ちょっと哀しい…<br />そこの所も分っていてやっていたら、阿良々木君スゴいよなぁ。<br /><br />胸や腹を触りまくり、あまつさえパンツ見ちゃうぞ、このこのこの～なんて言う輩には、食い付いちゃってもいいです！許します。<br />それに、阿良々木君ならば直ぐに治りますしね。<br />噛まれた指に痛みを感じたなら、反省なさい。<br />でも、絶対反省していないですよね。<br />噛み付いて来た真宵ちゃんに、<br />「何すんだコイツ」<br />ですもの。<br />何すんだはこっちのセリフですよ。<br />元々阿良々木君が、猥せつ行為をして来なければ、真宵ちゃんが噛み付く事はなかったのですから…<br />全てを真宵ちゃんが悪い様に言わないでよね。<br />まぁでも、阿良々木君に噛み付いて興奮する真宵ちゃんも可愛かったけど。<br />「ふしゅーごーごー」ってwwでも、ロボ超人って何だか分らない…<br /><br />そんな、責任逃れのセクハラロリコン魔人なんて「ムララ木」くんでいいですよ。<br />実際、昨夜の戦場ヶ原思い出してムラムラしていたんじゃないの？<br />真宵ちゃんってば、そんな阿良々木君を見抜いて…って事はないでしょうが、ナイス間違えネーミングでした。<br />「失礼、噛みまみた♪」も変わらず可愛いです。<br />それにしても「神はいた～」の所で懐かしいものを見たなぁ。トシちゃん２５歳ときんどーちゃん。<br /><br />ようやく落ち着いた真宵ちゃんとの会話で出て来ましたが、普通、戦場ヶ原さんよりも羽川さんを選びますか？<br />見てから悩んでいますが、未だに結論が出ません。どちらと付き合っても大変そう…<br />いっそアンケートでも取ってみたいなぁなんて思ってしまいました。<br /><br />朝の登校時間前ですから、そんなに長い時間も取れなかったのでしょう。<br />ふたりは再会を約束して別れました。<br />「またお会い出来ると確信しています」<br />とっても嬉しい言葉だね。<br /><br />学校に着いたと思ったらメール着信。<br />羽川さん、でした。<br />読んだ阿良々木君は直ぐさま自転車の鍵を外して…そこに戦場ヶ原さんが。<br />きっと、何もないままだったら行かせなかったのではないかな？<br />行く事を許したとしても、もっとずっと辛らつな言葉で送り出した、とか。<br />それ程までに、穏やかに阿良々木君を見送った戦場ヶ原さんでした。<br />「人道支援」なんて阿良々木君は誤摩化す様に行っていましたけど、相手は羽川さんだと分っていましたよね、きっと。<br />お互いを信頼し合える、自分を裏切らないと確信を持つ事が出来るというのは、結構難しいものだと思っています。<br />阿良々木君と戦場ヶ原さんが、そんな風になれたのならならとても幸せな事だし、今回の場合助かったなぁって…<br /><br />笑えたのは代返の件。<br />自分の声をやっている声優さんの話しているし（笑）<br />斎藤千和さんて、男の子の声を当てた事ってあるのでしょうか？<br />それも案外いいかも♪と思わせてくれるものでした。<br />「愛してる」<br />「そもそもまだ言ってねぇだろうがよ、そんなセリフ」<br />まだ、言っていないというそのセリフ、いつか予定が？<br />自転車で走り去りながら顔を赤くして「ある」と言う阿良々木君は良かったです。<br /><br />いつかの公園で羽川さんと。<br />それにしても、その格好は…<br />起きたてで飛び出して来た。そんな感じがします。寝ているときはノーブﾗ……なんだね。<br />なんとなく、上着を預かりますって言っちゃった阿良々木君の気持ちも分らない訳でもない、様な気も…<br /><br />羽川さんはゴールデンウィークの事を思い出した。<br />そう言っていました。<br />思い出した、と言っても、出来事を思い出したのではなくて、何か忘れている事を思い出したと。<br />羽川さんの中で、その頃の出来事がどんな風になっているのか分りませんが、抜けている記憶も不自然では無い様に隠されていたのかなぁ。<br />それが何か抜け落ちているのを思い出したと。<br />猫を阿良々木君と一緒に埋めた。その後は…まだ？<br />でも、思い出しただけではなくて…何かが起っている。<br />怪異。<br />だから阿良々木君を呼び出したのですね。<br />忍野さんの所へ案内してもらおうと…<br /><br />忍野さんの所へ行く前に、阿良々木君が幾つか質問。<br />頭痛はひと月くらい前からで、阿良々木君と一緒にいる時に起っている頭痛は相当酷かった様です。<br />これにも意味があるのでしょう？<br />それと、ＧW以降で猫に関するエピソードという質問で、ラジオ番組の投稿の話をしていましたが、どれも面白さが分らないです…<br />阿良々木君が、ツッコミと言うかハガキへのフォローをするのは面白いのだけど、内容はどうかなぁ。って、そんな事を真面目に考える所ではない？<br />そしてようやく本命。<br />羽川さんの帽子への言及。<br />上着の時と同じく「怒るよ」と言われましたけど、今回は引きません。<br />たとえ怒られたとしても、友情が駄目になったとしても、羽川さんに恩返しをする方が大切だという阿良々木君。<br />阿良々木君が吸血鬼に襲われた時の話みたいですが、その時羽川さんにそんなにも恩を受けたと阿良々木君は感じているんですね。<br />でも、話を知らないからどうして命の恩人と羽川さんの事を言うのかが分りません。ちょっと残念。<br /><br />帽子を取ると、そこには猫の耳が…<br />可愛い。。。<br />羽川さんの猫耳と、背景の雲が猫耳の形が相まって余計に可愛かったです。<br />その耳を見て笑いを堪える阿良々木君でした。<br />絶対可愛い、似合うと思ったよね。<br /><br />それを確認して、忍野さんの所へ自転車で二人乗り。<br />前は勿論阿良々木君で、後ろは羽川さん。<br />これは！…ラッキー！！！！！<br />後ろから抱きつかれ、阿良々木君の背中に羽川さんの胸が当たり。。。<br />柔らかい…そして大きい！（大笑）<br />何を考えているのか、見透かされた様でしたww<br /><br />羽川さんが言っていましたが、この頃阿良々木君ってばモテモテ状態ですよね。<br />戦場ヶ原さんから始まって、真宵ちゃん、神原さん、撫子さん、そして羽川さんと。<br />ここまで女性ばかりに囲まれる事になったのは、吸血鬼の特性が残ったからか？<br />異性を引きつける目を持つそうですね、吸血鬼って。<br />「魅了」と言うそうです。<br />それがあるから阿良々木君は、女性にモテる様になったのかも…今日の羽川さんはちょっと意地悪？<br />でも、この言葉の中には、自分はそれよりも前に阿良々木君と会っていたのに、と言う気持ちも入っていたりして。<br /><br />「何も…知らない」と言った、羽川さんは何を考えていたんだろうなぁ。<br /><br />そして忍野さんの所へ着きました。<br />なんだかいつもと違う感じ…ですね、忍野さん。<br />珍しく忙しい様な事も言っていました。<br />それに、いつも近くにいる忍ちゃんの姿が見えない…<br />これに関係している？<br /><br />ともかく、羽川さんのピンチには手を差し伸べてくれるらしいので安心。<br />帽子を見て、何が起ったのかは察してくれた様でした。<br />いつもの場所（？）まで歩いて来たかと思ったら、突然忍野さんが羽川さんを叩いた！？<br />声もなく倒れる羽川さんにちょっと驚きました。<br />何をしたらこんな風に倒れ込むのか？<br />それは分りませんけど、何やら手順をすっ飛ばしてとっとと本人を呼出す事にした様です。<br />羽川さんの髪が白くなり始め、いつぞやの白い猫耳羽川に。<br />色ボケ猫？ですか？<br />やはりこちらの羽川さんの方がいいなぁ。<br />言っている事は物騒ですけど。<br />「喰い殺されたいのかにゃぁ」<br /><br />EDも絵柄がちょっと追加されていました。<br />つばさキャットバージョンですか？とっても可愛いです。<br />無表情でじゃんけんする阿良々木君と戦場ヶ原とか、忍ちゃんが忍野と阿良々木君と手を繋いでいる絵がとっても可愛かったです。<br /><br />という事で次に続きます。<br />いつになるのか分りませんが楽しみにしています。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>化物語</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T15:47:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>くみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1455.html">
<link>http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1455.html</link>
<title>DARKER THAN BLACK -流星の双子-　６話</title>
<description> episode　６　「香りは甘く、心は苦く…」三号機関がイザナミと呼んだそれは「銀」の事でした。それにしても、どうして銀があんな所に？生きてはいる…のですよね？観測霊は飛ばしている様ですから。やはり、黒と銀がどうして別れる事になったのか。そこが早く知りたいものです。破壊を依頼されたものが、銀だとは知らなかったんですね。黒は。知った途端、鎮目との戦闘を放棄し蘇芳の元へ走りました。それにしても、黒が強引の乗り
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ episode　６　「香りは甘く、心は苦く…」<br /><br />三号機関がイザナミと呼んだそれは「銀」の事でした。<br />それにしても、どうして銀があんな所に？<br />生きてはいる…のですよね？観測霊は飛ばしている様ですから。<br />やはり、黒と銀がどうして別れる事になったのか。そこが早く知りたいものです。<br /><br />破壊を依頼されたものが、銀だとは知らなかったんですね。黒は。<br />知った途端、鎮目との戦闘を放棄し蘇芳の元へ走りました。<br />それにしても、黒が強引の乗り込んだ車のお母さんのいい様に笑ってしまいました。<br />契約者は雷さまと同じ？（笑）<br />「見ちゃ駄目。知らんぷりして通り過ぎないと、おへそとられるよ」って。<br />でも、つむじとられるよ、は初耳な言葉でした。どこかにつむじを取ってしまう話とかかがあるのか、このお母さんの創作か。<br />どちらにしろ、ちょっと笑えたシーンでした。<br />乗られた方としては、笑い事ではなかったでしょうけどねw<br /><br />にしても、鎮目ってちょっとバカ？<br />移動の為の足残しておかない所とか。。。<br /><br />黒の雇い主はマダムオレイユでした。<br />どうして彼女に雇われていたのかは？です。<br />でも、今回の事で関係もご破算かな？<br />焦っただろうね。<br />自分が失敗したら蘇芳に破壊しろと言っておいた訳だし。それがまさか銀だとは…<br />しかし、マダムオレイユも言っていましたが、自分で殺すと言っていたのに…この言葉はどうしちゃったんだろう？<br />やはり、黒に銀は殺せなかったという事でいいか。<br />銀を殺す黒なんて見たくなかったしね。<br /><br />そう言えば、どうしてミチルは水に襲われて死ぬ事になったのかが分りません。<br />水を操れなくなったの？力の暴走？<br />どちらにしろ、ミチルの死は蘇芳のせいではないですよね？<br />それだけはノリオに分って欲しかったです。<br />ノリオはようやく出会う事が出来た母を、レバノンは妻を亡くす事になりました。<br />出て行ったとは言え、レバノンは写真を飾っていたくらいだから、嫌いになった訳でも忘れた訳でもなかったのでしょう。<br />いつか万が一にも帰って来る事があったなら、受け入れたんだろうなぁ。あの格好はもう変わらない気がしますが。<br />もう、それもなくなってしまいましたが…<br />「人生にはどうしたって、傷つくのを避けられないタイミングがある」<br />の言葉は、ミチルに出ていかれたレバノンが辿り着いた真理なのかな。<br /><br />少しずつ変わって来ています。<br />黒も蘇芳も。<br />あの雑草鍋に懲りたのか、黒が料理を始めました。ちょっと嬉しいかも。<br />蘇芳に交換条件として持ち出されたのを飲んだ訳ではないのでしょうが、お酒も止める様ですね。<br />蘇芳にも感情の動きが。<br />嫌いだと言った黒に対して、変わりましたよね。<br />もう撃たなくていいと言われたから？<br />それとも「蘇芳」と名前を呼ばれたから？<br />心が黒に動かされている感じを受けました。<br />銀に対する嫉妬の様なものを思わせる行動も。<br />銀らしき観測霊が黒に寄り添おうとしたのを見て、霊がいた辺りの電柱を蹴ったり、ふと黒の袖に手を伸ばそうとしたり…していましたよね？<br />ここら辺も楽しくなって来ました。<br /><br />それにしても猫、緑茶に砂糖はどうかと…<br />ジュライもどんだけ入れるんだよ。<br /><br />http://yamitarou.blog75.fc2.com/tb.php/1440-ca470b4b<br />http://trackback.blogsys.jp/livedoor/riku_mio/51406154 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>DARKER THAN BLACK -流星の双子-</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T12:04:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>くみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1454.html">
<link>http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1454.html</link>
<title>君に届け　７話</title>
<description> episode.７　「土曜の夜」風早に電話をかける爽子と一緒にドキドキしてしまいましたw前回までのお話とは打って変わって、今回はみんなとの楽しいひととき。そして爽子、ラーメンデビューを飾りました。ちづが連れて行きたいと言っていたラーメン屋さんは、龍のお家でした。寒くなって来たからラーメンのいい季節ですよね。味噌ラーメン食べたい～！食べ物のお話は、見ていると食べたくなります。ま、そんな話はいいとして…「みんな
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ episode.７　「土曜の夜」<br /><br />風早に電話をかける爽子と一緒にドキドキしてしまいましたw<br /><br />前回までのお話とは打って変わって、今回はみんなとの楽しいひととき。<br />そして爽子、ラーメンデビューを飾りました。<br /><br />ちづが連れて行きたいと言っていたラーメン屋さんは、龍のお家でした。<br />寒くなって来たからラーメンのいい季節ですよね。<br />味噌ラーメン食べたい～！食べ物のお話は、見ていると食べたくなります。<br />ま、そんな話はいいとして…<br />「みんなで食べたから倍美味しかった」なんて爽子のセリフを聞くと、嬉しくなります。<br />でも、爽子にとってはラーメンデビューどころか、友達との外食も初なんじゃないかな？<br />そう言えば、食べ終わった後のどんぶりが描かれていましたが、箸やレンゲの置き方にまでキャラが表れていて面白かったです。<br /><br />食後は、二階でご歓談。<br />勝手知ったる他人の家とはこの事ですね。<br />当たり前のように、龍の部屋に入り、龍の部屋で寝転ぶちづ。<br />こんなのを目の当たりにしたら、やはり思ってしまいますよね。<br />ちづと龍は付き合っているんじゃないかと。<br />爽子もやはりそう思っていました。<br />龍も「ふっ」じゃなくて、ちゃんと答えないと爽子は誤解したままになっちゃいますから！<br />龍が言うにはちづは「男兄弟みたいなもの」だそうです。<br />自分が兄なのか弟なのかを気にするちづでしたが、突っ込む所はそこじゃないでしょ（笑）<br />あたしはオトコか！ってツッコミいれなくちゃ。<br /><br />そう言えば、あやねには大学生の彼氏がいる事が判明。<br />でも「彼氏？」と聞かれた時のあやねの反応が…ちょっと変な感じもしました。<br />それに、彼氏からの電話にしてはテンション低い気も…<br />今は、彼氏よりも友達の方を優先するのだと聞いた事がありますから、こんなものなのでしょうか？<br /><br />なんて事ない友達との会話。<br />お菓子を食べてジュースを飲んで…こんな事さえも爽子にとっては極上の時間。<br />そんな爽子の今までが不憫。でも、これからは楽しい時間をもっと持てる様になりますよね。<br /><br />龍の携帯で風早を呼出す事になりました。<br />この時の爽子の動揺が伝わって来て、一緒に緊張してしまいましたw<br />昔と違って携帯という物がありますから、家族を通して相手を呼出す、と言うハードルが無くなったのはいいですよね。<br />それにしても、風早は驚いたでしょうね。<br />龍だと思って気軽に出たら、相手は爽子。<br />あの驚きように笑ってしまいました。<br />それと、爽子の話からどれだけ楽しいのかが伝わったでしょう。<br />そこに自分がいないとは悔しい！と思ったかもしれない。龍はいるのにねw<br /><br />それにしても、風早の弟可愛かったぁ。兄弟そっくり！<br /><br />中学の卒業写真から、風早は野球部にいた事が分りました。<br />風早幼い～<br />可愛い～<br />今も可愛いけど、坊主頭の時はもっと（ぬいぐるみ的に）可愛かっただろうなぁ。<br />中学時代は写真でしか分りませんけど、これからは一緒に過ごして行けますからね。<br />爽子も風早と一緒のカメラに入る時も来るでしょう。<br />体育祭も文化祭も、爽子が今まで味わった事のない位、楽しい行事になるといいです。<br /><br />それと、卒業写真から、くるみちゃんが同じ中学出身と言う事も分りました。<br />どうも、ちづの反応が良くないですよね。<br />何か良くない印象を持っている様です。<br />何があったのかは…これからの話ですね。<br /><br />それはいいとして…<br />くるみみたいな子は、龍の好みではない事が判明しました。<br />龍の口から女の子のタイプの話が出るとは意外です。<br />ちゃんとオトコの子なんだよなぁ。<br />でも、ここで「爽子は？」と聞かれたら、返答に困りません？<br />だって「好みじゃない」とはハッキリ言い辛いでしょう？目の前にいる人に対しては。<br />ちょっと、なんて言われるのかドキドキしてしまいました。<br />「普通に好き」<br />だそうです。<br />それに対して爽子は、<br />「私も真田君好きです」<br />龍には誤解なく通じていた様ですが、誤解を受けそうなセリフですよ、これは。<br />一瞬、ちづとあやねも誤解しそうでしたねw<br />ちづとあやねの「大好き」と同じ線上での「好き」でした。<br />風早に対しての「大好きだなぁ…」は、どうみても特別な感じでしたよね。<br />本人は無自覚。でも、ちづとあやねはピンと来ていました。<br />ちづは爽子に言いたかったみたいですが、あやねがそれを止めていました。<br />「オトナへの階段は自分から一歩一歩登っていくものよぉ」<br />「なんで矢野ちんが言うと、卑猥に聞こえんのかな…？」<br />確かに！（笑）<br />これからふたりが、爽子の恋の力になってくれるのでしょう。<br /><br />ちょっと意地悪な考えですが、爽子が龍の事を「好き」と言った時に、風早が現れていたら面白かったのに。なんて思っちゃいました。<br />風早の焦る様子が見てみたかったかもww<br /><br />それにしても、風早ってスケベだったんだねぇ。<br />「俺はスケベでも、むっつりじゃない！」宣言してましたw<br />あぁ、好きな子を目の前にしてこんな宣言しちゃって（笑）<br />爽子は気にしている様子はなかったですけどね。<br />「オトコの子だな」って、ちょっと可愛いって思ったんだろうな。<br /><br />笑い合う風早と爽子を見て、あやねがちょっと意地悪を。<br />ちづとあやねの間に爽子を置いて、ふたりでベタベタと触り合い。<br />風早の悔しそうな顔～<br />絶対にこれは真似出来ませんからね。<br />そんな風早の反応を楽しむあやねでした。<br /><br />そこにピン登場です。<br />ピンは龍の家の常連で、小さな頃から風早とも知り合いだったんですね。<br />しかし、ピンと爽子の会話の噛み合ない事。<br />それでも通じてしまっているからどんどん溝が深くなっている？<br />もう完璧に、ピンにとって爽子は霊感少女ですね。<br /><br />結局９時になるからとそこで解散となりました。<br />風早ったら、爽子と一緒に帰りたいからと、コンビニに寄りたいなんて言ってもう、可愛いんだから。<br />「よ！頼むよ！ジェントルメン！！」<br />「しっかりな！ジェントルメン！」<br />って、ちづとあやねにはシッカリバレていますから（笑）<br />気がつかないのは爽子だけだろう。あ、ピンもか。<br />たまたま方向が一緒だからと、ピンとあやねが一緒に帰って行きました。<br />意外にピンとあやねコンビがいいんじゃない？とも思いました。<br /><br />ちづが爽子をラーメンに誘ったのは、心配してくれた龍に仲直りを報告する意味も含まれていたそうです。<br />それを見抜かれて、狼狽え照れるちづの姿が見られました。<br />口数の少ない龍ですが、ちゃんと近くの人の事は見ていてくれる優しい人ですよね。<br />ふと見せる、龍の笑顔って優しい。<br />最後にちづが龍にオンナのタイプを聞いていましたが、<br />「ニブくて単純なヤツ」<br />だそうです。<br />ちづは爽子の事を思い出していましたが…確かに、ニブくて単純かも…<br />さて、龍は誰の事を思って言った言葉なのか…<br /><br />http://fanblogs.jp/gyobayashi/tb_ping/1329 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>君に届け</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T10:33:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>くみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1453.html">
<link>http://mitubatatibana.blog122.fc2.com/blog-entry-1453.html</link>
<title>怪談レストラン　５話</title>
<description> 第５話死神が可愛いです～ガミガミ～って鎌を振り回しても、可愛過ぎて迫力ないしww真夜中に食べるのがスリリングなインド風呪いの前菜「オオカミのひかる目」　アコのお父さんに弟さんがいたんだぁ。なんて思っていたら、まさか死んでしまうとは…そんな連絡が来たけど、実は冗談でした♪なんて話で、どうしてそんな話になったのか、その経緯が書かれるのかと思ったらそうはならず…こんな風に世界を旅する人は、その旅先で何が起る
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 第５話<br /><br />死神が可愛いです～<br />ガミガミ～って鎌を振り回しても、可愛過ぎて迫力ないしww<br /><br /><br />真夜中に食べるのがスリリングなインド風呪いの前菜「オオカミのひかる目」<br />　<br />アコのお父さんに弟さんがいたんだぁ。<br />なんて思っていたら、まさか死んでしまうとは…<br />そんな連絡が来たけど、実は冗談でした♪<br />なんて話で、どうしてそんな話になったのか、その経緯が書かれるのかと思ったらそうはならず…<br />こんな風に世界を旅する人は、その旅先で何が起るか覚悟の上なのかもしれませんが、残された家族は辛いものがありますね。<br />ショックなアコの所へ、叔父さんから最後のお土産が渡されました。<br />それと手紙が。<br />インドへ月を見に行くと言っていた叔父さんですが、月よりも狼に魅せられてしまった様です。<br />そう言えば、草原で死んだと言う話でしたっけ…もしかして、狼にがぶり？<br /><br />お土産を貰ったアコは狼に襲われる夢（？）を見る様になりましたが、実はそれは狼に力を借りた叔父さんでした。<br />こんな風に自分が死んでしまったから、旅は恐ろしいものだとアコが考えてしまう事を恐れたんですね。<br />でも、旅の良さを伝え、そして旅に出る様にと話に来てくれました。<br />いつかアコが旅に出る時は、自分が守ってあげるから…<br />死んでからも、アコを守るからと言いに来てくれた、優しい叔父さんのお話でした。<br /><br /><br />メインは、血に染まる病院を眺めながら食べて頂きたい「死神キラー」<br /><br /><br />死神病院って最初の話にチラリと名前が出て来ていましたね。<br />そこでブンタが本当に死神を見ていたとは…<br /><br />その病院、行くと死んでしまうという噂がある様ですが、行くと死ぬ、というよりも…何て言うのだろう、そこの医者に余命宣告されるとその通りに死んでしまうと言う、宣告死←そんな言い方があるかは知りませんが…<br />名医と言われるよりも、死神医者という呼び名の方が合っていそう。<br /><br />この医者の宣告通りに患者さんが死んでしまう事で、死神の間で問題が起っていた様です。<br />寿命よりも人が早く死んでしまうという問題が。<br />余りにも死神の死の予想が外れるものだから、後継者問題にまで発展している死神もいるらしい…<br />死神存亡の危機！？<br />「大丈夫。まだ３年寿命がありますよ」なんて、笑顔で死神に枕元で囁かれても、信じない人の方が多いでしょうね。<br />死神が姿なんか現したら、それこそその場でショック死してしまう人も出て来そうです。<br />そんな死神会議が行われている所を、ブンタがたまたま見てしまったと…<br /><br />アコは冗談半分に思っていたみたいだけど、怪談好きのショウには堪らない話ですね。<br />食い付きのいいことw<br />早速、死神病院の先生のマンションに行く事になってしまいました。<br /><br />死神会議での結論は、仕事を横取りする形になっている先生に死の宣告をする事で話が着いた様ですね。<br />先生に死の宣告をしに、死神の長が姿を現しました。<br />先生も逆に、死神に宣告しようとしましたが、タッチの差で死神の勝ち。<br />「お前の命は、あと３カ月だ！」<br /><br />アコ達がマンションに着くとそこでは騒ぎが。<br />死神病院の先生が救急車で運ばれて行く所に出くわしました。<br />そして、死神病院の先生はその日から丁度３カ月後に亡くなったそうです。<br /><br />本家本元（？）の死神の死の宣告は、外す事無く当たったらしい…<br />もし、あそこで先生の方の死の宣告が早かったら…どうなっていたのかと、ちょっと考えてしまいます。<br /><br /><br />デザートはぎょっとして甘い恐怖のあんみつ「つぎはおまえだ」<br /><br />これは因果応報…なのかなぁ？<br />食物連鎖の縮図を見た感じです。<br />ミミズをカエルが、カエルをヘビが、ヘビをキジが、そしてキジを猟師が。<br />でも、最後の猟師を捕まえたのって…？ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>怪談レストラン</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T08:09:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>くみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>